今福岡で起きている事

意外に知らない風俗の話

いい思いした事 前編

連日お金がなくてデリヘル生活です。風俗のメッカ福岡に住んでいるのにちょっと残念ですが、お金がないので仕方がありません。
今回は、デリヘルでいい思いをした話をしましょう。
ある夏の日、私はバス停でバスを待っていると、同じバスを待っている一人の女性がいました。
その日は猛暑だったので、みんな薄着です。バスを待っている女性も例外ではなく、白いTシャツを着ていました。
よく見ると、ブラが透けているのを発見し、私はのその姿に釘付けになってしまったのです。
さらによく見ると、全体的にぴたっとしている洋服を着ているので、ボディーラインがはっきりと分かりました。
私は欲望を抑えきれずに、この日デリヘルを呼ぼうと決意しました。

福岡で呼ぶ時は複数の風俗店が登録されているポータルサイトが便利なので、私は欲望抑えつつ、じっくりと女の子選びを行いました。
30分ほど検索していると、一人魅力的な女の子がヒットしたのです。
黒髪でスリム。顔立ちもシュッとしていてまさに私好みの女の子でした。
初めて利用するお店だったので、1,000円の割引も適用になるそうです。話はトントンと進み120分コースを頼んでみました。
ちなみに120分コースというロングなサービスを受けるのは初めてです。

ホテルで待機していると、チャイムが鳴り女の子がやって来ました。
ホームページて見た通りの女の子でしたので、一安心です。
喋り声は若干ハスキーな感じで、すぐに「セクシーな声だね」なんて褒めてみました。
それを聞いた女の子は、非常に嬉しそうに笑顔になり、人懐っこくて私は一目惚れしてしまいました。

女の子も私に興味があるらしく、個人の携帯番号えお聞いて来たり、今度秘密で個人的に会いたいなどと甘えてきたのです。
私もこのまま連れ去りたいぐらい一瞬で惚れてしまったので、今後も頻繁に会う約束をしたのです。
長年風俗に通っていると、こんな事もあるんですね。

盛り上がり過ぎてしまい話が止まらなくなったのですが、突然私は彼女の唇にキスをすると、今までペラペラと話が止まらなかった彼女が急に大人しくなったのです。
おそらくスイッチが入ったのでしょう、先ほどと顔つきが変わり、女の顔になったのです。
私はそれをすぐに察し、女の子を抱き寄せてさらに激しいキスをしました。
そしてブラジャーのホックを外すと、たわわに実ったおっぱいが勢いよく飛び出しました。
私は硬くなってしまった乳首を解すように、ゆっくりと時間をかけて舐めます。
彼女は一舐めするごとに、いやらしい喘ぎ声を発します。
そして、手を下半身に移動すると、彼女のあそこはすでにぐっしょりと濡れていました。
その濡れ方は尋常ではなく、パンツに染み込んだ量が多過ぎて、ポタリポタリと雫がしたたり落ちるほどです。
パンツの中身はというと、こちらも想像通り、ヌルヌルとした愛液が溢れて、すでに戦闘体制へと入っているようでした。

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